投稿日: 2019/08/16

プラザ形成外科 広尾本院/Plaza PLASTIC SURGERY

《婦人科形成について|女性器術後の傷跡について》
他院にて、小陰唇の縮小手術をされた方で、糸で縫った跡が不整な状態になっていることがあります。
一般的に術後6か月以上は様子をみるようにアドバイスしていますが、それでも改善しないときは修復手術をすることがあります。
当院ではそうした不整ができるだけ起こらないような方法で施術しております。
またラジオ波メスという電気メスよりもさらに微細な調整の可能な方法で施術しております。

当院は、日本で唯一のアメリカ形成外科専門医が在籍する美容形成外科クリニックです。
アメリカと日本の両方の経験で最適な治療を行います。
婦人科形成(小陰唇縮小・大陰唇縮小・膣縮小・膣拡張・クリトリス包茎)のことでお困りの方は、ご相談ください。
また他院で受けられた治療についてもご相談を承ります。

【プラザ形成外科|形成外科(眼瞼下垂・わきが・多汗症)・美容外科(二重整形・鼻の整形・豊胸手術・脂肪吸引)・美容皮膚科(シミ治療・医療脱毛・ほくろ除去・しわ治療・たるみ治療)】
▶︎住所:〒150-0012 東京都渋谷区広尾5-5-1-4F
▶︎TEL:03-5475-2345
▶︎院長:クレ カツヒロ・ロバート (アメリカ形成外科専門医)
▶︎最寄駅:広尾駅徒歩2分、恵比寿駅徒歩10分

【Plaza Clinic】 5 Chome-5-1 Hiroo, Shibuya, Tokyo , 150-0012 Japan Phone: 03-5475-2345
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